代表実績

ストアカ
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Distrans AI
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開発プロセス

案件分析

クライアントと「解決するべき本質」を特定することからすべては始まります。次にワークショップを通して、その本質に対する最善策を形にしていきます。

デザイン・開発

デザイン・プロトタイピングを繰り返しながら、まずはMVP (Minimum Viable Product: 初期段階のプロダクト)を開発し、ローンチします。

結果分析

KPIとユーザー動向アナリティクスを通じて、プロダクトが実際顧客の課題に答え、ソリューションになっているかを数字で測ります。それにより修正を行ったり、次の機能の方向性を決めます。

プロダクト成長

競争力のあるソフトウェアに開発の終わりはありません。ローンチ以降もクライアントと一緒にプロダクトの成長を作り上げる関係を続けていきます。

お問い合わせ・ご相談